心と体

2009年3月14日 (土)

不治の病

たまたまテレビで中岡亜希さんの特集を見ましたが、番組の内容は相も変らず不治に沈む病人の希望の無い医学にすがるしかない絶望の日々を追いかける内容でした。

中岡さんの病気だけではなく、多くの不治の病が存在しているのが現実だが、どういうわけだか、皆さん、治せもしない医学にあそこまで信頼するのかが不思議と言えば不思議。

私は26歳の時にやはり死の一歩手前まで行ったが、医学に不審を持ち、さっさと他の療法に行き、63歳の今日まで歯医者以外は一度も医者の世話にはなっておらず、極めて健康状態は良好です。

現代医学に頼るかぎり、いわゆる不治の病は絶対に治りません。

なぜなら、病気の根本的な捉え方が間違っているからです。

その証拠に医学は、「風邪」 の原因さえ知りません。

そんなレベルの医学に中岡さんの病気は絶対に治せないと断言できます。

ところで中岡さんの病気の原因の一つを見つけたのですが。

中岡さんが信じるかどうかは不明ですが、実は彼女の姓名の中に原因と成り得るものが在るのを発見しました。

いわゆる姓名学に通じた者なら同じ事を指摘するに違いありません。

極めてよくあるパターンの運勢になっていました。

ここを改善しない限り、如何なる治療法を以ってしても完治は困難と思われます。

2009年2月10日 (火)

インフルエンザ4

インフルエンザに罹ろうとして敢えてインフルエンザに罹った友人の息子に接触してから既に2週間が経つが、ついにインフルエンザらしい風邪には罹ることが出来なかった。

二日目と三日目に微かな頭痛の初期段階らしき症状は在ったがそこまでで、本格的な風邪にはなれなかった。

その微かな頭痛から察すると、今回の風邪は頭痛に特色があると思われる。

他には風邪の症状らしきものは一切なかったのを観ると、普通に今回のインフルエンザに罹れば、頭痛が先に来て、後から熱が出るのではと推測できる。

若い頃の自分は、風邪の場合、まず最初に目眩が始まり、後から熱が出るというパターンであったのから観れば、今は随分と体内毒素が減ったものと感謝している。

2009年1月28日 (水)

インフルエンザ3

インフルエンザ保菌者に接触してから既に四日目になるが、特に体調には変化は無い。しかし、昨日には、微かにだが頭痛に発展しそうな種類の感覚があったので、内気動法を掛けてはおいたがその後頭痛が発展する気配は無い。

この調子だと、今回はインフルエンザには感染はしたのだろうが、風邪までは発展しそうに無い。

インフルエンザのウイルスが増殖しきれなかった原因を改めて記すと

① ウイルスが増殖するための栄養素が殆ど無いために生きることさえ出来なかった。

② ウイルス対抗菌の勢力が強くて殲滅させられた。

③ 気動法を掛けられて死滅。

これらが重なってウイルスが死滅したと考えられる。

これらから逆説的に考えられるのはかなりインフルエンザ風邪を引かない人間は健康体

の証とも言えるかな。

2009年1月26日 (月)

インフルエンザ2

インフルエンザ保菌者と接触してから24時間が経つが今のところ風邪が移った症状は感じられない。

ただ、一日中寒い所でパソコンしていたので体が冷えて調子は今一だが風邪という感じでは無い。

今の状況について三通り考えられる。

① ウイルスが移ってから風邪の症状が出るのにはもう少し時間が必要。

② ウイルスが増殖するのに必要な栄養素が足りない。

③ ウイルスが対抗菌に殲滅された。

この何れかなのだが現段階ではまだ不明。

もう少し様子を見るしかない。

2008年12月 5日 (金)

天気と症状の関係

典型的な症状がありました。

一日目  何となく頭が 「もやーと」 して、風邪を引きかけているかなという感じ。

二日目  頭がかなり変な感じで、熱もありそうな感じ。

三日目 前日は雨が降りそうな暖かい空気があったが、今日は降り出した。

夜になって、歯茎の一部がぷっくりと膨らんで水が溜まっているような感じだが痛みは無い。

同時に頭が正常に戻っているのに気付いた。

四日目 天気は曇り時々雨だが歯茎の腫れも引いているし、頭は正常で全て元にもどっている。

これから言えるのは、天気とからだの浄化作用が連動しているという事。

あたまの中の出すべき毒素が雨の降り出すのと時を同じくして液体化して排除されたという現象。

今回での現象では雨の二日前に症状が出始めている。

私が若くてまだ毒素が多い頃は、雨が降り出すまでの時間が正確に分かっていた。

2008年11月 3日 (月)

知人と雑談していて、知人の女房が具合が悪いとの事。

内容を尋ねると、そう難しくはなさそうなので、取り敢えずはサプリメントの良いのがあるので、「サプリメントの効きそうなのがあるのだが」と、話し始めると、それまでこちらを向いていたのに横を向いて話を聞こうとしなくなった。

これはよくある事なのだが、これをもって、かの女房は不具になる事が決定されていると観た。

つまりは、治ることが許されていない事を暗示されている。

もちろん、気動法での治療はかの女房には無縁となる。

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2008年10月 5日 (日)

清原引退

野球の清原が引退した。

又もや、怪我が治らない事によるもの。

左の膝の関節のようだが、多分膝が悪いのは他に原因があっての事とは誰も思っていなかったと思われる。

現代の最先端の治療を受けて来たはずだが、治らなかった。

これが現実。

一寸、視点を変えれば簡単なのだけど、そうやって本当の治療法の存在を知らずに引退しなければならないのにも、何か人知では計り得ない意味があっての事と思わざるを得ない。

2008年9月24日 (水)

健康の基本・1

多くの健康法があるが、食べ物でいえば、コンビニで買って食べていてはまずは落第。

コンビニの全ての商品には保存料が入っているが、これの毒性は農水省が売った汚染米とは比較にならない量が入っている。

いづれ問題になる日が来るが、もう少し先になりそう。

そうなったら、全てのコンビニは閉店となるだろう。

私が先手を切って告発はしないが、現在売られている物で、飲むと口内皮膚が剥がれ、かつ、ヒリヒリとするのがある。

元の状態に戻すのには、気動法でも30分はかかる。

おまけに、いつまでも綺麗なグリーン色をしているところを観ると、顔料による着色と推測。

弁当に入れる海老のテンプラをコンビニの弁当工場でつまみ食いして気分が悪くなった友人もいる。

2008年9月13日 (土)

汚染米

このところ汚染米のニュースでもちきりだが、もっと酷い事になりそうなのにカドニューム米があるが、今のところ報道が抑えられている模様。

前から、焼酎を飲むと気分が悪くなると言う友人が居たが、どうも、汚染米が使われていた可能性がある。

清酒なら、防腐剤が入っているために体調が悪くなるのは周知のことだが、焼酎に農薬とは思いもしなかった。

しかし、コンビニで売っているお茶に入っている化学物質の量はこれらを遥かに凌ぐ量が入っているのだがね。

いずれにしても、これらの化学物質が体内に入っても、すぐに出るような体調にしておけば何も心配することは無いのであるがね。

2008年9月 3日 (水)

眼鏡に注意

これは聞いた話。

眼鏡のフレームの選択次第では、脳腫瘍になるそうな。

何でも、ある医者の経験談との事。

ある患者が何度も脳腫瘍になったそうな。

その度に手術をしたのだが、その患者が金属製のフレームの眼鏡をしているのに注目し、プラスチック製のフレームのに替えさせたところ、それ以来病気は起きていないとの事。

脳腫瘍まで行かなくても、頭痛で悩まされていて、金属製のをもしあなたが使っていたなら一寸試しに替えてみてはいかがかな。

では、なぜ、脳腫瘍になったかと言えば、金属自体が電磁波を集めるために脳に障害を起こしたとみられる。

これはIHクッキング使用する妊婦に障害が多いのと関連しているようだ。

2008年9月 1日 (月)

交通事故

今日、葬式がある。

昨日はお通夜だった。

妻の友人のご主人で、高速道路での交通事故との事。

普通は交通事故は不注意で起きると思われているが、全てに偶然は無いという見方が今回も当てはまっていた。

直前に墓を購入していて、やっと名前が彫られたばかりだったとの事。

交通事故で死ぬのも、病気で死ぬのも同じ事。

人には自分の死亡年月日は決められないし、知らされる事も無い。

2008年8月28日 (木)

雨が降るのは

九州では今雨がふっているが、八月なのに10月中旬の気温との事。

雨が降るのにも色んな意味が在る。

一つの意味として、掃除というのが在る。

地上に溜まった汚物、例えば、葉っぱに着いた埃や酸化物質や化学物質、川にあるゴミ、等を洗い流す作用が在る。

人の中に溜まったゴミも雨が降ると外に出そうとする作用が動き始める。

ちょっと頭が重くなったり、熱っぽくなったり、疲労感が起きたり、鼻水が出たり。

この作用を 「病気」 と人は思わされている。

私も若い頃は体内に薬毒が多かったので、雨が降るまでの時間が正確に予測出来ていた。

頭が痛くなっていたのであるが、その痛みの程度と種類で降り始めるまでの時間が分かっていた。

しかし、あの頃から30年も経って体内の薬毒も相当に減ったので今はもう雨が降るまでの時間は予測出来なくなってしまっている。

私は体内の薬毒が歳と共に減って来たが、回りの人は歳と共に増えるような事ばかりしている。

川が増水すると、色んなゴミが流される風景をよく眼にしたが、報道では最近は人も流されている。

全てに偶然は無いという見方からすると、流される人もゴミとみなされたのかも。?

2008年8月24日 (日)

オリンピックでの故障者

ついにオリンピックが終わった。

わが国に限らず怪我による故障者のニュースが意外と多かった。

ニュース内では施された治療法についての内容が少ないが、基本的には医学の範囲内で行われたのは確か。

痛みには痛み止めが普通だが、これは返って良くなるのを遅らせているのだがね。

それに、冷やすのも反対のやり方なのだがね。

スポーツ選手が怪我で引退というのもよくある話だが、なんだか可哀相だな。

治療法が正しければ引退なんてしなくても済んだろうに。

2008年8月18日 (月)

腰痛

ハンマー投げで頑張った室伏広治選手の頑張りに拍手。

報道で知った腰痛。

彼の腰痛には二つの意味がある。

1、腰痛は脳に原因が在って起きる事が多いので、痛みを受けた分だけ脳の問題点が消去された。

つまり、脳の観点から診れば実に良かったと言える。

腰痛によって回避されていなかったら、「くも膜下」などをやっていたかもしれない。

31歳で 「くも膜下」 をやったのがいるよ。

でも、痛み止めを打っていたら、危険。

2、ハンマー投げという競技を見れば分かるが凄い速さの回転を要求されるが、それでも。腰を回転させたらダメ。

日本古来の武道では体を回転させる時には腰は固定された感じで体全体で回転させるのを基本とする。

彼が腰痛をしたという事は、まだ少しだろうが腰をひねっている可能性がある。

なぜなら、気動法では使う所に薬毒が集まると診るので、本人は気付いていなくても体が教えてくれている。

2008年8月11日 (月)

動脈解離

たまたま医療のテレビ番組を見た。

動脈解離の手術と脳梗塞の手術の様子であったが、手術自体は素晴らしいものであった。

確かにいかにも一流の医者が最先端の道具を駆使した内容であった。

患者の病態があそこまで進んでいては気動法をもってしても無理かもしれない。

しかし、普段から気動法に基づいた生活をしていればあのような重態にはならないですむだろう。

番組では重態になってからの手術がいかに素晴らしいかを宣伝する趣旨のものであったが、初期の段階でも自覚症状はあるものなのだが、その段階で消去すれば何の問題もないのだがね。

2008年8月 7日 (木)

脳の違和感

脳に違和感があって病院に行った人の話。

本人には脳に痛みや収縮感や血のような何かの塊の存在を感じるので、説明するが、医者は 「どこも異常ありません」 で終わり。

気動法の観点から診れば、それこそ 「一大事。」

感じたという 「収縮感」 は脳が将に収縮しているわけで、放置していると続けて起こり、近くアルツハイマーになるのは決定的。

何か塊を感じるというのも、幾つか考えられるが話の前後から推測すると、薬毒が集結しているのが、目眩が時々あることから推定される。

この塊は気動法でやれば消去できる。

それも自分自身で。

アルツハイマーも初期なら防止出来るが、末期になると気動法をもってしても不可能。

この人は若い頃に一酸化中毒をやっているので、脳の収縮が起きているようだ。

つまり、血液中の酸素量が恒常的に不足しているために脳への栄養不足で脳が餓死している。

この考え方を医学はしないので、いくら病院に行っても時間の無駄。

2008年8月 5日 (火)

歯茎の痛み 4

緩んだ歯をボンドで固定してもらおうと歯医者に行った。

まずはと、レントゲン。

なんと、歯を支えるべき部分の骨が無くて空洞になっている。

そういえば、歯が浮いた感じはしていた。

「抜きましょう」と言われ、「まかせる」 と言うしかなかった。

この部分、この数年ずっと、痛みがあって、強くは噛めない状態ではあったが、単なる浄化と思っていた。

この歯は唯一虫歯で治療して来たところで、最初に治療したのは20歳の時。

以来、数度治療していて、かなりの量の薬が沁み込んでいたのは想像出来るが、まさか、骨を融かしていたとは想像していなかった。

私は一本しか虫歯治療をしていないが、数多くした人の事を思うと気の毒を通り越して何とも言えない。

2008年7月30日 (水)

足首を骨折の意味

足首を骨折、それも複雑骨折で、切断を言われた程の人での例。

対面していて感じたのは、脳が原因。

そう伝えると、手先が時々、痺れるとの事。

これで、脳が原因は確定的。

手先が痺れるのは、脳梗塞の初期症状と思って良い。

足首骨折も同様の原因だが、一般には、脳が原因で足が骨折は結びつかないだろうが、人の生体システムではよくある普通の事だが、医学では理解は無理な話。

つまり、この人の足首骨折は脳内の毒素排除のための重要な浄化作用だったわけ。

それが無ければ脳に何かやっかいな症状が出ていたはず。

それでも出し切れない毒素か、何か異常がある事を、手先の痺れで教えている訳。

脳内の細い血管に詰りがあると体の先の血管まで血が行き届かないので、痺れるという症状が起きるわけで、手先が悪いわけでは無い。

こういう症状にこそ、気動法がふさわしいのだがね。

2008年7月27日 (日)

避暑

今日は一段と暑く、陶器の展示室の日陰で友人と居たが、じっとしていても汗が出るくらいだったので、近くのそれも車で三分の所にある沢に行った。

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ご覧のような所にボンボンベッドを水の中に置き足を水にに着けた状態で昼寝をするのが最高。

上を見ると

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木陰にもなっているので最高の場所。

数種類の黒いアゲハチョウや鬼トンボや沢蟹にハヤが跳ねる。

直方最高の隠れ避暑地。

あまり知られていないのが良い。

夏にクーラーに掛かりすぎて体を冷やし過ぎるとヤバイのは知っていますよね。

2008年7月26日 (土)

歯茎の痛み 3

今日で六日目、ほとんど痛みは無いが、浮いてしまった歯は、上下の歯を合わせようとすると最初に接触するがそのままゆっくりと力を入れて噛み合わせて行ってもそれ程の痛みが無くなったので来週にはボンドで固定出来そうだ。

痛み出してからは、時間を見つけては気動法を掛けたので六日で元に戻ったが、気動法を掛けないとどれくらい日数が掛かるのかは分からない。

しかし、単に何も治療をしないでいても、いずれは完治するのは間違いない。

何もしなければで、何か痛み止めとか、化膿止めとかをすれば単に歯が浮いただけでは済まないやっかいな状態になるのは必然なのですがね。

以前ある人が、歯を支える骨の一部だがかなりの部分が、熔けたか脆弱になったかで無くなったと聞いたが、そうなってはもう手遅れで、骨を再び再生させるのは気動法でも無理と思われた。

多分、初期の段階において、何か治療をやった可能性が在り得る。

今回の自分の歯痛が終わって感じるのは、どうも脳のクリーニングが成されたように思われる。

強く感じていた脳内圧が、平常に収まっている。

それに腎臓の裏辺りの圧迫感が無くなった。

という事はもしかしたら、かつて富士山の爆発を普賢岳やビナツボにエネルギーを逃がしたように、我々には知りえない意図やシステムが在るのかも知れない。

脳や腎臓の浄化なら、風邪で処理してくれれば良かったのにとは思ったが、この辺のシステムプログラムについてはまだ不明。

2008年7月24日 (木)

歯茎の痛み 2

歯茎が腫れて痛み出してから4日目。

峠も超え、左側では煎餅も噛めるようになったが、右側は腫れも少し残っており、外側より触ると痛い箇所がまだある。

それでも、朝方よりも今の夜の方が明らかに腫れも引いている。

しかし、ショックな現象が起きていた。

なんと、まだ痛い箇所の歯が浮いた状態でグラグラになってしまっている。

歯に関しては、今まで色々やっては来たが、こういう風にゆるんだ歯は元に戻る事は無かった。

つまり、治療不可能という事。

歯医者に行けば、「抜きましょう」の決まり文句は分かっている。

医学でも諦めの境地。

今から数年前の事だが、友人の父親が100歳でも極めて元気だったので聞いてみた。

「歯は入れ歯」 の返事に安堵したのを思い出した。

私の歯は同年代よりも弱い感じなので心配していたが、寿命とは無関係らしい。

弱いのは上側であるが、もう上側全体がゆるい感じで、そう遠からず入れ歯になりそう。

元はと言えば、若い頃、オートバイのモクロス競技をやっていて、阿蘇の全日本大会でのあまりに大きい落差のジャンプの着地時に、体重を腕だけでは支えきれず、ハンドルバーに歯を強打して歯を折ったのだが、その時折れたのは一本だが全体に衝撃が伝わっていたらしくて歳と共に折った歯の近くからユルユルになって来ていた。

下側の歯はどこも異常はなく、まとも。

つまり、歯に関しては気動法を持ってしても、DNAの修復は不可能という事。

歯に関しては、歯医者に頼るしか無い。

それでも、歯はなるべく抜きたく無いので、ゆるんだ歯はボンドで固定してもらうのが何時もの私の好みの対処法。

2008年7月22日 (火)

牛乳を噛んで飲む?

牛乳を飲むのにさえ、よく噛んで飲むと、消化がよいのでと、勧める考え方が昔からあるが、牛乳は噛んで飲めるものじゃ無い。

そんな飲み方をしたら、不味くて飲めたものじゃ無い。

牛乳はグビグビと飲むと美味しい。

ビールもグビグビと飲むに限る。

まさか、ビールを噛んでなんて、誰も思いもしないだろう。

という事は、噛んで飲むのは間違っている事を暗示しているのだがね。

今日もまだ歯茎が腫れていて、歯が浮いた感じで右側はまだ噛める状態では無い。

そこで、ご飯などはお茶を掛けて飲み込んでいる。

飲み込めるものは、そのまま飲み込んでもいいのだ。

つまり、殆ど、噛まなくても良いのだ。

健康法の一つに梅干の種をその大きいまま飲み込むのがある。

あんなに大きくても、ちゃんと消化されるらしく、種がそのまま出たというのは聞いていない。

人間の体は不思議な力を持っているのだが、知られていない面がまだ多々ある。

話は戻るが、あまりに良く噛むと、確かに、胃への負担は少なくなる。

だからといって、腸での吸収力には何の変りは無い。

胃が楽しただけで、これが毎日となると、胃は働かなくても良い状況になるので、自然と胃の租借力は落ちてくる。

筋肉が胃の周りにあるのだが、使わないでいると筋力が落ちるのは当たり前。

よって、噛まないほうが筋肉が発達して良いと言える。

2008年7月21日 (月)

歯茎の痛み

本日になって歯茎が腫れ、食物を噛むとちょっとした物でも痛みがきつい。

朝眼ざめた時に、歯を噛みあわせると、歯茎が腫れているのが分かった。

時々あることなのではあるが、こういう時、人は歯医者に行くだろうから一寸書いてみよう。

歯茎が腫れたら、そこが悪いと考えるだろうが、人の仕組みは一寸違うのである。

歯槽膿漏というのがあるが、症状としては近い。

医者はそこが化膿していると考えるが、この考えは現代の医者なら100パーセント同意するだろう。

つまり、どの医者に掛かっても同じ事となる。

が、それが間違った診断なのだがね。

では、実際はどうかというと、歯茎が腫れるのも、やはり、人がより健康になるための仕組みの一つなのである。

蚊に刺されて腫れるのと同じで、近くの毒素を集めた結果なのであって、決して何処かが悪いというものではない。

ではどの辺りからかというと、体感的には、まず第一が脳、第二が腎臓の後ろ。

で、脳、腎臓、歯茎と内気動法を掛ける。

朝から時々、内気動法を掛け、夜に妻に外気動法を掛けて貰った。

まあ、三日くらいは掛かるのが普通。

気動法をかけたからといって、即、今日治るものではない。

日にちを掛けてゆっくり、しっかり毒素を排出するように仕組みがなっている。

2008年7月19日 (土)

毒キノコを食べて健康に?

蚊に刺されて健康になるように、毒キノコも又似たような役目を持っているのだが、やはり、医学界からは単なる毒物でしかなく、まさか、毒キノコが人に役たつ使命を持たされているとは想像すらしていないだろう。

通常、毒キノコを好んで食べる人はいないが、たまに、間違えて食べて中毒になることは間々ある。

私は間違えたわけでは無いが、毒キノコかもしれないなあと思いながら、少しだけたべてみたが特に変化を感じなかったので、又、家族の誰も食べようとしなかったので残り全部、そう量にして20ケくらいを炒めて食してみた。

すぐには何の変化も無かったが、暫くすると、何となく視界が暗くなり、立っているのが難しいくらい平衡感覚がおかしくなってきたので、寝ることにした。

気分はもちろん優れないが意識がもやっとした感じで冴えないが、何処かが痛いとか、息苦しいとか、動悸がするとかいうのは無かった。

それで三日が経ったが良くなる兆しは無かった。

思うに、腸の中にまだキノコの毒が残っているに違いないと思ったので浣腸する事にした。

方法はかって読んだ明治時代の頃の方法を思い出しながら、なんとかフラフラしながらも周りの道具で使えそうな物を集めてみた。

水道のホースにコンプレッサーの接続金具を取り付け、ホースの元を蛇口に繋ぎ、トイレまでホースを引いてきて、私は便座に座り、少しだけ水が出るようにして肛門に金具を差し込んでみた。

金具は先端が細く丸みがあるのでピッタリだったが、水が冷たくて体内に入ってくると思わずキュッとなってビックリした。

冷たい水ではなくてぬるいお湯がいいのだが、それには道具不足なので、取り合えずやってみた。

金具を差し込んでからそのまま、お腹が膨らんで我慢出来なくなるまで待ち、もうこれ以上は無理と思った時に、金具を抜くと同時に肛門を緩めると、それこそ、大量に出た。

それを五回ほどすると、肛門がピタット閉まってしまい、金具を差し込めなくなったのにも驚いた。

肛門が無くて、辺り全体が尻と同じ感覚で、肛門の位置が分からない程。

つまり、ここまで、と、体が教えてくれている気がした。

それから完全に回復するまであと三日を要した。

ところが、新聞を読もうとして驚いた。

当時、少し乱視が始まりだしていて一寸読みずらかったのが、完璧にぴたっとはっきりと新聞の字が読めた。

意外な出来事に驚いた。

それで、気付いたというか気付かされた。

どういう事かというと、キノコの毒が、体内の毒素を排出つまり体の浄化をしてくれていた事に。

乱視は体内の薬毒や毒素などの不要物が原因であると判明。

病気は人を健康にするためにあるのだが、医学は取り違えて解釈しているために、今日一寸ややこしくなっている。

2008年7月17日 (木)

蚊が天使? 4

蚊に刺されると体内の薬毒が集って、その後、血液に再び流れ込み、腎臓より処理されるのであるが、虫に限らず蛇でもサソリでも似たような作用を行っているのだが、一般には理解されない事柄である。

ところが、日本では古来より蜂で治療するのがあるのはご存知とは思うが、ここに全てが集約されてはいるのだが、蜂の役目に注目するような冴えた賢い医学者はいない。

もっとも、蚊に刺される事を喜ぶような人間が増えると、蚊嫌いの不健康者で金儲けしている輩が困るので、逆説を宣伝してくるだろう。

ととえば、地球の温暖化を利用して、マラリヤの恐怖を誇大宣伝して来るだろう。

もし今後、マラリヤの恐怖をテーマにしたテレビ放映があったなら、ちょっとヒネッテ見たほうが面白いかもね。

2008年7月16日 (水)

蚊が天使? 3

蚊に刺されるのを極端に嫌うのが居るが、刺されると相当に痒くて腫れるらしい。

そう言うと、他人事のようだが、私も若い頃はまだ、薬毒を相当に持っていたため、刺されると、足なんか全体が象の足の様になった事がある。

だが今は、刺されても腫れたりする事は無いし、痒さもたまに痒い時があるくらいで、蚊が周りを沢山飛んでいても全く気にはなら無い。

もっとも、眼の前や、耳の近くを飛ぶと流石に気になるので叩いて臨終してもらってはいる。

ここで、蚊に刺されて腫れる事の意味を記してみたい。

前記したように、血の汚濁のレベルによって腫れる度合いが変わって来るのはお分かりと思うが、腫れるとはどういう事かを医学は知らない。

蚊に刺されると普通は腫れるが、刺されても腫れない人も居る事の意味も知らないようだ。

通常は免疫のせいにしているが、見当違いもいいところ。

蚊は刺す時に、それと知られない様に麻薬物質を出しているが、同時に刺した位置の近辺の血液から汚染物質を集めているのである。

もちろんこの時に、血に溶け込んだ汚染された化学物質はそのままでは腎臓を素通りするので、今度は腎臓に処理される構成に変化されているのである。

腸の仕事と反対の作用をして、体の中を浄化しているのであるから、蚊に刺されるほど健康になるのであるが、刺されまいとして、香取線香やスプレーで毒を振りまき、その上、痒いからと薬を塗るのであるが、これではどんどん体の中の化学物質という毒が増えるばかりなのである。

2008年7月15日 (火)

蚊が天使? 2

人が数人いる処に飛んできた蚊が好む血液について述べてみたい。

蚊は決して行き当たりばったりに選んでいるのでは無い。

ちゃんと選択の基準があるのである。

まさか? と思ったでしょう。

普通は、酒好きだと蚊に好かれると言われるが、少しは当たっている。

要は、蚊にとって美味しいかどうかに尽きるわけで、例えば 蝿 と 蜜蜂 とでは虫としては格好や大きさも似てはいるが好むものが全く違うのはご存知の通り。

蚊から観た場合、美味しい血とはひたすら 「濁った血」 と言える。

人が数人いたら、もちろん美味しい血を吸いに行く。

美味しいのを後に残すなんてことはしない。

わたしが一人で居れば、蚊から観たら選択の余地が無いので、不味いのを我慢して吸いに行くが、私の他に誰か居れば、まず、私の存在は無視される。

よって、誰かが居れば、私には蚊取り線香はいらないのである。

それだけ、私の血は 濁りが少ないことを 蚊が教えてくれている。

では、濁りが少ないとはどういう意味かというと、血に溶け込んだ化学物質である薬品や毒物や一酸化炭素の量が少ないという意味なのである。

2008年7月14日 (月)

蚊が天使? 1

今は夏。

当然、あの嫌な人には将に天敵のような 蚊 が居る。

特に、夜、寝ていて暗闇を飛び回る羽音ほど気分の悪いものはない。

たいがい温厚な性格の人でも苛立つのではと、推測する。

普通は刺されると腫れたり痒くなるのだが、人によっては 「どうも無いと」 と言うのも居る。

又、不思議なもので、数人居ると、刺されるタイプと刺されないタイプが居る。

これらの現象にも明確な原因となる理由があるのが又面白い。

刺される人の血は蚊にとって美味しい血なのだろうが、ここが面白いところで、美味しいと思う感覚は生物によってかなり異なっている。

2008年7月 8日 (火)

冷房は癌の元

九州は完全に夏。

青い空に強烈な太陽の毎日。

この暑さが実は在る意味健康の元でもあるのだが。

暑いと体温も高くなるのは当然なのだが、今日、冷房があるために体温は上がらずじまい。

癌細胞は約39度で死滅するのはご承知かな。

え、知らなかったって。?

癌になりたくなかったら、冷房は止めたほうがいいのでは。?

逆に、癌になって早く死にたい人は、ガンガン冷房かけよう。

それはあなたの選択です。

自由です。

よって、冷房好きの癌患者には気動法は教えません。

2008年7月 6日 (日)

高齢者による介護

たまたまテレビで放映されているのを見た。

内容は家庭内介護で、介護する側も高齢者の場合の悲惨さをテーマとしたもの。

経済的にユトリのある所は問題ないが、余裕が無い場合が問題であるのは以前から取り上げられては来ている。

評論家たちや政治家が出席していて、各論相変わらずの、お決まりの政治の貧困に論点が行ってしまう聞き飽きた内容。

癌と同じで、原因つまり、なぜ、そういう悲惨な状況になってしまったのかの根本的な追求に論点が行かないのが不思議。

半身不随や寝たきりになったのには、ちゃんと理由というか原因があっての事で、なにも、たまたま偶然になった訳ではない。

晩年にそういう苦しい状況になる事によって若い頃に積んだカルマの解消をやらされているだけの事。

つまり、苦しみが必要とされるような生き方をして来ただけの事。

例を挙げれば、まだ充分に若くてバリバリの内から私がさんざん忠告していたのに60歳にならずしてそういう状況になったのがいる。

当然、神意によるものだから、一切、手を出せない。

私の忠告を聞けなかったのも、霊動によるものだったのかもしれない。

だが、私のたったの一言を素直に聞いてから、生き方を変えて、今も元気に生きている者も勿論いる。

何度言っても、聞かない者もいるが、この差は大きい。

2008年7月 4日 (金)

癌になる原因、4

原因4 は原因2 と一寸似たところがある。

原因2 は「天」 からの死刑宣告に相当する厳罰によって起こされたもので、サッカーでのレッドカードに相当し 「退場」 命令だが、原因4 はイエローカードに相当するもので,「警告」 を意味している。

家族に対する 「怒り」 や 「さげすみ」 「軽視」 「嫉妬」 が独りよがりで勘違いによる場合などで、それらの想いが 「天」 から観て、間違っている場合に、「気付き」 を求めて軽い癌症状を起こす場合がある。

本人がそれに気付きさえすれば、いつの間にか癌は消滅するし、手術しても転移する事ははない。

もちろん気動法であればあっという間に完治する。

しかし、本人が自分が間違いをしている事に気付かないでいると、症状は次第に重くなって行く。

本人には気付きのためのいろいろな出来事が提示されるのだが、神意を無視したり、自分本位を固執したり、より一層醜悪な心情に深まれば、将に不治の病へと変更されて、更正の見込み無しと裁決されこの世から追放される事になる。

「天」 はなんとか助けたいとしても、「天」 の法則に従い執行せざるを得ない。

ここに、人と 「天」 の間に物事を計る尺度の違いがあることがよく分かる。

人がいくら自分にとって良い事と思っていても 「天」 から観れば許せない悪である事がある事を人は知らないでいる。

2008年7月 3日 (木)

癌になる原因、3

癌になる原因、3 は他からの強制でもないし、自分から望んだ訳でもないが、なってしまったのであるが、原因1 に一寸似たところがある。

この原因は 一生懸命やっていた人に起きる場合が多い。

たいていの場合、それまで順調だった事業なり物事が先細りになり、金銭的にも見込みが付かなくなってきた場合、原因1 と違うのは未来への希望をまだ見捨ててはおらず、なんとかそこから脱出しようと奮闘しているのであるが心労が重なって、霊体(オーラ)に曇りが生じての事で、症状としては軽いと言える範囲にある。

こういう人には、お金が最良の治療薬なのですがね。

経済面が向上したり、目途がついたりすればいつの間にか癌が消滅しているものなんだが。

こういう原因の場合は手術をしても、転移してしまう事はほとんど見られない。

2008年7月 2日 (水)

癌になる原因、2

癌になる原因、1 は自分で希望してなった場合であるが、今回は自分はなりたくはなかったのだが、他の力によって無理やり癌を押し付けられた場合である。

よって、本人の心情には察しに余るものがある。

よくあるパターンでもあるが、これにも勿論、癌になるのに原因があって起きているのは言うまでもない。

ある人の例を挙げると分かり易いと思われるので記してみる。

この人、余命三ヶ月との事で治療を要請してきた。

かなり、切迫した表情で過去の生活・行動・出来事などを話だした。

こちらが過去の話を聞きたかったわけではないのだが、いつの間にかそうなってしまっていた。

で、話を聞いている内に、私の心の中に怒りが湧いてきて 「もう、死んだら」と相手に言ってしまった。

私も怒ったが、この怒りは 「天」 も怒った事をシンクロして来たものと感じた。

「この者はもうこの世には置けない。よって、癌にしてやろう。苦しめ。」

一種の死刑の宣告に近いものを感じた。

それで、私は治療を断るしかなかった。

なぜなら、「天」 が死刑宣告した者を人間である私が生かすのは、筋が違うから。

又、どんなに治療しても治るはずもないだろうからだ。

又、似たような事も怪我だがあった。

近くのお宮で改修工事が始まった初日に、職人の一人に相応しくないのがいたのだが、私が帰った後に、五寸釘を踏み抜いて抜けずに救急車で入院したが、結局、六ヵ月後にお宮の工事が完了するまでには退院出来なかったという事があった。

つまり、お宮の神霊から相当に嫌われたと思われる。

よって、その時の怪我は本人の不注意ではなく、神霊からの霊動によるものであった。

言い換えると、「不徳のいたすところ」 となる。

この「霊動」が原因となると、やはり、本人は長期間苦しむ必要があるので、普通に病院に行くのが 「神意」 にかなうと思われるので、やはり気動法はふさわしくないと観る。

2008年7月 1日 (火)

癌になる原因、1

癌になるのに原因無くしてなるはずは ない。

一般的に見られる一寸変な傾向がある。

それは、癌になった原因については追求する人が見受けられない事。

ただひたすら治療にのみ関心があって、癌と分かってからは原因なんて全く考えようともしないでひたすら医学による手術に頼っている。

余命半年と宣言されていても手術をしようとする。

又、もう末期で手の施しようもないと言われても、つまり、「もう治りませんよ」 と言われても手術しようとする。

そういう切迫した状況の中で、始めは私も気付かなかったのだが、いかにも、生きることに全力を尽くしている風に装ってはいるが内心は早く死ぬ事を望んでいる人に少なからず会ってきた。

亡くなって、しばらく経ってから気付くのだが、生前の状況をよく考えると、癌で死ねれば人生の土俵を降りる正当な理由を回りに提示できると思っていたと推測した。

未来の人生に希望を持てず、現在よりも好転する可能性を失った時に、人は色々な選択をしている。

ある人は癌と戦っている振りをしながら癌で死ぬことを望むし、又ある人は自殺の道を選ぶし、又ある人は秋葉原での通り魔事件のように死刑になって殺してもらう道を選んだりしている。

今日、自殺者数も最高記録となっているのをみればお分かりのようにこれらはグラフにすると分かり易いでしょう。

いずれの選択をしても、根は同じ深層心理に基づいている。

秋葉原の彼が言っているように確かに社会も良くないのは確かである。

彼に限らず今日の日本人全てが閉塞感を抱いていると言われているのはご承知でしょう。

今はそういう時代と言ってしまえばそれまでだが・・・・・。

話が逸れそうなので元に戻すと、つまり、癌になりたくてなったかどうかを簡単に判別する方法がある。

一つ目は、癌になってからやけに落ち着いた風に見える場合。

二つ目は、癌に良いといわれる食品や代替治療法を勧めても無視する場合。

要は本人としては、治っては困るのであって、いい話は迷惑なのだが、かといって本心を悟られたくもないので、適当に話を合わせては来る。

こういう深層心理の人に気動法をいくら勧めても聞こうとしないし、またこちらがいくら一生懸命やっても効きはしない。

よって、こういう状況と思える場合、こちらも無視するしかない。

2008年6月29日 (日)

癌の転移は何故起きるか

癌の手術を2年前にしたという知人が久しぶりに来訪。

にこやかで楽しそうな表情でした。

でも、癌という病気によくあるのが、手術してもいつの間にか転移していて又手術しなければならないというパターン。

この 「転移」 は何故起きるのかが世間では未だに理解されていない様子。

癌巣を手術で摘出削除したらそれで終わりと思っているようだが、癌そのものの原因が追求される事もなく放置されていては、又何時の日にか再発するのは当たり前の事。

もっとも、癌に限らず全ての病気の原因は複雑多岐に渡っているので判りにくくなっているのは確か。

でも、非常に分かり易い原因も幾つかあるので順次紹介したいと思います。

2008年6月27日 (金)

はじめまして

初めて投稿させていただきます。

健康こそが一番大事なものとするのを趣旨とする「気動法研究所」のメインのHPとなります。

健康といっても、精神と体の両方のバランスが必要なのはご承知の通りです。

精神の面ではなかなか難しい社会状況、かつ、危機的状況にもなってきていますよね。

連日ニュースを賑わす事件の裏にある各自の精神的悩みが実体化したものとして、捉える必要があるのもご承知の通りです。

気動法研究所では主に体の不調を自分自身で元に戻す方法を伝授する事ですが、古来から言われるように「病は気から」のように、「気」 に歪みや乱れや降下があると、細胞に変化を起こし、体に「病気」といわれる現象がおきてきます。

又、「気」 意外に、化学物質や電磁波や疲労や加齢によっても「病気」がおきますが、又、これらとは異なる次元による原因によっても「病気」はおきますし、より高次のものの影響によってもおきています。

つまり、「病気」 の原因はとても多くて複雑に絡み合っておきています。

これらを考慮に入れて総合的に捉えないと病気は治りません。

すこしずつですが、少しでもお役にたてていただければ幸いです。