2009年3月14日 (土)

不治の病

たまたまテレビで中岡亜希さんの特集を見ましたが、番組の内容は相も変らず不治に沈む病人の希望の無い医学にすがるしかない絶望の日々を追いかける内容でした。

中岡さんの病気だけではなく、多くの不治の病が存在しているのが現実だが、どういうわけだか、皆さん、治せもしない医学にあそこまで信頼するのかが不思議と言えば不思議。

私は26歳の時にやはり死の一歩手前まで行ったが、医学に不審を持ち、さっさと他の療法に行き、63歳の今日まで歯医者以外は一度も医者の世話にはなっておらず、極めて健康状態は良好です。

現代医学に頼るかぎり、いわゆる不治の病は絶対に治りません。

なぜなら、病気の根本的な捉え方が間違っているからです。

その証拠に医学は、「風邪」 の原因さえ知りません。

そんなレベルの医学に中岡さんの病気は絶対に治せないと断言できます。

ところで中岡さんの病気の原因の一つを見つけたのですが。

中岡さんが信じるかどうかは不明ですが、実は彼女の姓名の中に原因と成り得るものが在るのを発見しました。

いわゆる姓名学に通じた者なら同じ事を指摘するに違いありません。

極めてよくあるパターンの運勢になっていました。

ここを改善しない限り、如何なる治療法を以ってしても完治は困難と思われます。

2009年2月10日 (火)

インフルエンザ4

インフルエンザに罹ろうとして敢えてインフルエンザに罹った友人の息子に接触してから既に2週間が経つが、ついにインフルエンザらしい風邪には罹ることが出来なかった。

二日目と三日目に微かな頭痛の初期段階らしき症状は在ったがそこまでで、本格的な風邪にはなれなかった。

その微かな頭痛から察すると、今回の風邪は頭痛に特色があると思われる。

他には風邪の症状らしきものは一切なかったのを観ると、普通に今回のインフルエンザに罹れば、頭痛が先に来て、後から熱が出るのではと推測できる。

若い頃の自分は、風邪の場合、まず最初に目眩が始まり、後から熱が出るというパターンであったのから観れば、今は随分と体内毒素が減ったものと感謝している。

2009年1月28日 (水)

インフルエンザ3

インフルエンザ保菌者に接触してから既に四日目になるが、特に体調には変化は無い。しかし、昨日には、微かにだが頭痛に発展しそうな種類の感覚があったので、内気動法を掛けてはおいたがその後頭痛が発展する気配は無い。

この調子だと、今回はインフルエンザには感染はしたのだろうが、風邪までは発展しそうに無い。

インフルエンザのウイルスが増殖しきれなかった原因を改めて記すと

① ウイルスが増殖するための栄養素が殆ど無いために生きることさえ出来なかった。

② ウイルス対抗菌の勢力が強くて殲滅させられた。

③ 気動法を掛けられて死滅。

これらが重なってウイルスが死滅したと考えられる。

これらから逆説的に考えられるのはかなりインフルエンザ風邪を引かない人間は健康体

の証とも言えるかな。

2009年1月26日 (月)

インフルエンザ2

インフルエンザ保菌者と接触してから24時間が経つが今のところ風邪が移った症状は感じられない。

ただ、一日中寒い所でパソコンしていたので体が冷えて調子は今一だが風邪という感じでは無い。

今の状況について三通り考えられる。

① ウイルスが移ってから風邪の症状が出るのにはもう少し時間が必要。

② ウイルスが増殖するのに必要な栄養素が足りない。

③ ウイルスが対抗菌に殲滅された。

この何れかなのだが現段階ではまだ不明。

もう少し様子を見るしかない。

2009年1月25日 (日)

インフルエンザ

1月25日、日曜日

最近インフルエンザが流行っているとの報道があっている。

本日、友人宅へ電話したところ、息子がインフルエンザで学校を休んで家に居るとのこと。

そこで、敢えて出かけて行く事にした。

目的は、果たして自分にインフルエンザが移るかのテスト。

その家族は既に風邪気味で病院にも既に行ってきたとの状況。

当の息子は既に峠は越えたようで起きていて顔を合わせて挨拶は済ませたがもう四日学校を休んでいるとのこと。

今のインフルエンザの新型といわれるものの症状が知りたいのが主。

旧型でもいいだろうに、何故、新型にわざわざ作り変えるのかも疑問。

2008年12月 5日 (金)

天気と症状の関係

典型的な症状がありました。

一日目  何となく頭が 「もやーと」 して、風邪を引きかけているかなという感じ。

二日目  頭がかなり変な感じで、熱もありそうな感じ。

三日目 前日は雨が降りそうな暖かい空気があったが、今日は降り出した。

夜になって、歯茎の一部がぷっくりと膨らんで水が溜まっているような感じだが痛みは無い。

同時に頭が正常に戻っているのに気付いた。

四日目 天気は曇り時々雨だが歯茎の腫れも引いているし、頭は正常で全て元にもどっている。

これから言えるのは、天気とからだの浄化作用が連動しているという事。

あたまの中の出すべき毒素が雨の降り出すのと時を同じくして液体化して排除されたという現象。

今回での現象では雨の二日前に症状が出始めている。

私が若くてまだ毒素が多い頃は、雨が降り出すまでの時間が正確に分かっていた。

2008年11月 3日 (月)

知人と雑談していて、知人の女房が具合が悪いとの事。

内容を尋ねると、そう難しくはなさそうなので、取り敢えずはサプリメントの良いのがあるので、「サプリメントの効きそうなのがあるのだが」と、話し始めると、それまでこちらを向いていたのに横を向いて話を聞こうとしなくなった。

これはよくある事なのだが、これをもって、かの女房は不具になる事が決定されていると観た。

つまりは、治ることが許されていない事を暗示されている。

もちろん、気動法での治療はかの女房には無縁となる。

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2008年10月 5日 (日)

清原引退

野球の清原が引退した。

又もや、怪我が治らない事によるもの。

左の膝の関節のようだが、多分膝が悪いのは他に原因があっての事とは誰も思っていなかったと思われる。

現代の最先端の治療を受けて来たはずだが、治らなかった。

これが現実。

一寸、視点を変えれば簡単なのだけど、そうやって本当の治療法の存在を知らずに引退しなければならないのにも、何か人知では計り得ない意味があっての事と思わざるを得ない。

2008年9月24日 (水)

健康の基本・1

多くの健康法があるが、食べ物でいえば、コンビニで買って食べていてはまずは落第。

コンビニの全ての商品には保存料が入っているが、これの毒性は農水省が売った汚染米とは比較にならない量が入っている。

いづれ問題になる日が来るが、もう少し先になりそう。

そうなったら、全てのコンビニは閉店となるだろう。

私が先手を切って告発はしないが、現在売られている物で、飲むと口内皮膚が剥がれ、かつ、ヒリヒリとするのがある。

元の状態に戻すのには、気動法でも30分はかかる。

おまけに、いつまでも綺麗なグリーン色をしているところを観ると、顔料による着色と推測。

弁当に入れる海老のテンプラをコンビニの弁当工場でつまみ食いして気分が悪くなった友人もいる。

2008年9月18日 (木)

C型肝炎

テレビ報道でC型肝炎を取り扱っていたが、合いも変らず血液製剤による被害に係わるもので、未だに多くの患者がいるとの内容。

この病気は不治の病のように思われているが、治療法が間違っているから治らないだけの事。

気動法でやれば、死に掛けていたのに3ヶ月で完治退院の例がある。

あれから5年ほど経つが再発無しで、極めて元気。

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